ハート アート

ハートとアートで見積もりをしました!

ハートとアート、どちらにするか迷いましたが
最初に見積もりに来て頂いた方が、とても感じがよく、ハートに決めました。

 

(勿論、ハートもアートも料金も安かったのですが)

 

当日に来て頂いた方々も、いやな顔せず、気持ちがよかったです。

 

こちらは、引っ越しの不安から、ナーヴァスになっていたので、有り難かったです。

 

3トントラック程の荷物でしたので、荷物だし、荷物入れ共、3人来て頂きました。

 

責任者、中堅、まだ経験の浅い感じの方で、とてもチームワークよく作業をすすめられていました。

 

 

荷物だしの最後は、掃除するのですが、こちらが頼む前に
掃除機は、最後に積むようにして下さいました。

 

最後のごみ処理も綺麗にもっていかれました。

 

 

東京から神戸で長距離でしたので、自家用車も運送手配をお願いしました。

 

他の会社に委託されていましたが、連絡もよく行き届いていたようでした。

 

車を持っていかれる前の、車の傷などのチェックもしっかりされました。

 

こちらの担当者も感じよく、車輸送の依頼は初めてで不安だったのですが、
安心できました。

 

次回の機会があれば、ハートとアートに再度見積もりをお願いしようと思いました。

 

 

 

まず決める事は、引っ越し業者です。

 

見積もりに3社位、時間をずらしてきてもらいます。

 

同時に水道、電話、ガス、電気の光熱費関係の連絡です。

 

不燃ごみ、新聞紙、雑誌のごみの日の確認も必要です。

 

郵便転送の手配もします。

 

 

パッキング荷物はリビングの飾り物、衣類など、毎日使用する必要のないものから、はじめます。

 

最後は、いつもキッチン関係になります。

 

食器は、ちらしなどでくるむと印字がうつったりするので、特に白い食器はサランラップでくるみます。

 

 

最後にパッキングした箱は、引っ越し先でも最初に必要なので、
わかるように大きな目印を書いておき、業者さんにその箱は他と混じらないように別に運んでもらいます。

 

特に、トイレットぺーパー、タオル、雑巾、カッタ―など筆記用具は、すぐに出せるように
1つのダンボールに詰めておきます。

 

引っ越し先で、ご近所への挨拶に配るタオルなども、同様です。

アート引越センターで引っ越しをした感想&ノウハウまとめ

 

ハート引越しセンターとアート引越センターどちらにするか検討し、アート引越センターに引っ越しを依頼しました。

 

エレベーターなしの4階建ての最上階に住んでいたため、引越スタッフの方も上り下りが大変だったと思うが、さすが体力があり、要領もよいため、運搬作業がものすごくスムーズに進んだ。

 

笑顔で要望に応えてくれるので、とても好感を持てた。

 

数名新人さんがいて少しもたもたする場面もあったが、リーダー的存在の方が、しっかり指導・指揮と依頼者へのフォローをしていたように思う。

 

大きなトラブルもなく作業をしてもらえた。

 

引っ越し先についてからも、手際よく作業していただき、また近隣住民の方にも迷惑が掛からないようにいろいろ配慮をしてくれた(導線確保など)ので、こちらも気を遣わなくて済んだように思う。

 

最後は、こちらでも頑張ってくださいね、と声をかけてもらって嬉しかったのを覚えている。

 

 

引っ越しアドバイス

 

早めから、当面使わないもの(夏に引越であれば冬物など)を段ボールに入れておく。

 

引越直前になったら、食器なども最低限のものだけを残し、(すべて片づけて使い捨てのものを利用する)当日は家具などの大きなものだけを運搬できるよう事前準備をしておく。

 

いらない家具などがないかチェックし、あれば早めに廃棄処分しておいたほうがよい。

 

大型の廃棄物は捨てるのにも料金がかかるので、事前に調べて人にあげれるものは、あげたほうがよい。

 

すべてのものが運搬されたら、最後は床の拭き掃除をして、出て行った方がよいだろう。

 

また、引越前はマンションやアパートなどの集合住宅であれば、近隣住民の方に何日の何時から引越をするので、と一言伝えて、お世話になった感謝の気持ちと共に粗品を渡しておけば、迷惑を最小限に抑えることができる。

 

 

今回私は家族での引っ越しでしたが、一人暮らしの方にはクロネコヤマトがお勧めです。

 

一人身時代に使った事がありますが、一人暮らし用のパックがあったり、金額を色々サービスして貰えたりしました。

 

勿論、作業はとても丁寧で引越し先に傷を付けずに運んでくれてとても良かったです。

 

詳しくはこちら → 一人暮らしの引越費用について(クロネコヤマト)